ほうじ茶スイーツの世界に登場した倉橋佳彦って何者?【マツコの知らない世界】

11月19日20時57分より放送される『マツコの知らない世界』では、

ほうじ茶スイーツの世界が特集されました!

今回ゲストとして、ほうじ茶の魅力を発信しているのが

日本茶バリスタ・倉橋佳彦さんです!

「お茶はスイーツに合わない」と豪語するマツコさんですが、

徐々にほうじ茶スイーツに魅入られていきます!

「ほうじ茶の香りも楽しめる」とマツコさんも絶賛です!

お茶は元々は同じ茶葉であり、焙煎度合いが異なることで

緑茶やほうじ茶、烏龍茶など味わいが変わってきます。

ゲストである日本茶バリスタ・倉橋佳彦さんも放送中に

「紅茶も烏龍茶も煎っちゃえば、ほうじ茶」と話しているように

煎り度合いが高い茶葉がほうじ茶のようですね。

今回は、ほうじ茶の魅力を配信している

日本茶バリスタ・倉橋佳彦さんについて調べてみました!

倉橋佳彦さんのプロフィール

https://fantasy-apple.com/

倉橋佳彦(くらはし よしひこ)

職業 NOTCHAディレクター、日本茶バリスタ、

FEBRUARY KITCHENのマネージャー兼店長

ROASTER×ROASTERのコーヒースター&パティシエ

出身地 秋田県

年齢 31歳

みた感じかなりイケメンの倉橋さん!

美味しいお茶を淹れることもでき、女性からの人気が高かそうです!

雰囲気がどことなく、坂口健太郎さんに似ているようにも思えますね!

倉橋佳彦さんは現在のご職業に就く前は、ダンサーをしていたようです。

現在、31歳ですが、30代には見えないくらお若いですね!20代後半かと思いました。

今回の放送で女性が増えそうな

顔立ちが整ったゲストさんです。

では、倉橋さんの経歴を見ていきたいと思います!

倉橋佳彦さんの経歴は?

倉橋さんは10年以上カフェやコーヒー店を中心に働いており

その過程で様々な知識を身に着けています。

現在、31歳ということもあり

10代後半から20歳にかけての間から

カフェやコーヒーに興味を持ち働きはじめたようです!

カフェやコーヒーショップで働くなかで

倉橋さんは

日本茶の魅力にハマってしまいました。

それから

美味しい日本茶に魅了され、

様々な日本茶を飲むようになります!

その熱意は自ら産地へ足を運ぶまでになり

お茶の淹れ方を追及しはじめ

『NITCHA』をいう自身の茶葉ブランドを確立にいたっています!

熱意がなければ、産地までは足を運べませんよね!

自身のオリジナル茶葉を作ったりと

お茶への愛が伝わってきます。

自身のブランドを確立してもなお

都内のカフェで店長として働き

「日本茶バリスタ」として

日本茶メニューの開発やワークショップ、イベントの企画などをはじめとした

お茶の魅力の配信を行っています。

様々な肩書をもつディレクターさんですね!

自身のブランドだったり、カフェの店長だったり、コーヒー店で働いていたりと

ご多忙そうです!

またそれだけではなく、お教室も開いているのだとか!

体大丈夫なんでしょうか?

お忙しそうです。

倉橋さんは、日本茶に触れるための教室を開いており

お茶時間を楽しみながら「楽しく」「おいしく」をモットーにしているようです。

・ほうじ茶の焙煎とスイーツ
・お茶で作るお茶漬け作り
・オリジナルスパイスでほうじチャイ
・外から楽しむ日本茶ミスト作り
・シングルオリジン日本茶飲み比べ
・アイシングクッキーと抹茶アート

ほうじ茶系を中心に様々なお教室が開かれています!

倉橋さんの知識の広さがみてとれますね!

こだわりのあるお教室たのしそうです!

まとめ

今回はほうじ茶スイーツの世界で登場した倉橋佳彦さんについてご紹介しましたが

いかがだったでしょうか?

マツコさんを魅了するほうじ茶スイーツ食べてみたいですね!

ダンサーをしていたこともあり、ルックスも申し分ないですね(笑)

今回の放送で女性ファンが増えること間違いなしですね!

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